東新潟港駅付近の廃線跡(昼)その1 の続き。
国道を挟んで反対側を見る。 (続く) PR
東新潟港駅付近の廃線跡(夜)の続き。改めて、午前中に行った。
給水温め器ナシ。化粧煙突だがクルクルパー付き。エアタンクは左が前、右が中央。切り詰めデフ。もっとも、米坂線時代のデフは通常の形なので、岩見沢に転属後に切り詰められたものだろう。デッキの手すりもそのときか。(※…などと考えていたのだが、驚愕の事実が。文末参照) ライターの草町義和さんより指摘があり、こちらのサイトを紹介されました。なんということでしょう。ぜひご覧ください。 http://www2s.biglobe.ne.jp/~makoto_w/SL/29622/29622_1.htm 【追記】 @fusamofuさんからの情報で、これは三省水工の「シーロック」標準型であることがわかった。採寸していないので、南号かはわからない。 防火壁は昭和シェルのカラーリングというより… でも、冒頭の写真のように、こちら側は、メインのスペースではガッチリとした防火壁が存在している。なのに、なぜこちらに別の防火壁があるのだろう? もしかして、かつては昭和シェルと丸紅が別の店舗として並んでたのだろうか。丸紅は昭和シェルブランドの給油所もタクさん持っているので、これだけではわからない。また、残念ながら、古い航空写真を見ても不鮮明で、確認はできなかった。 現在は、あまり広いとは言えないスペースは月極駐車場になっている。 |
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