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ただいまコメントを受けつけておりません。
(Kashmir3D+5mメッシュ標高データ+数値地図25000にて描いた十日町駅の西)
これが十日町トンネルの直江津方坑口。きちんと坑門はあるが、その手前をスノーシェッド(おそらく、兼緩衝工)が覆っている。その上に道路橋がある。画面右奥は十日町駅側。列車は、右奥から左下に向かってくる。
振り返ると、右下がさっきのスノーシェッドの出口、左上が直江津方になる。冒頭に「信濃川に飛び出すところの築堤は描いてある」と書いたが、その築堤が見える。
スノーシェッドをまたいで。別角度から。ここに保守用車両の横取り線と変電所があった。
十日町変電所。さらに一段上の、築堤果つるところに立っている雰囲気がある。ただいまコメントを受けつけておりません。