[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ただいまコメントを受けつけておりません。

1972年刊『日本の駅』(鉄道ジャーナル社)に掲載されている、当時の駅舎。かつてはこんな立派な車寄せがあった。窓は木の桟の二重窓。もちろん当時は有人駅である。駅舎左に小屋のようなものが見えるが、いまはない。
駅舎内部は、窓口や荷物用窓口の跡が明確にわかる。無人化は1983年1月。
ホーム側。ホームは千鳥配列。これはタブレット交換を容易にするための配置だ。ただいまコメントを受けつけておりません。