![]() 「行き止まり」の少し手前から国道に上り、下るとまた海沿いに戻ると、そこは入江になっていて、その山側にコスモ石油が一軒あった。もしこの給油所がホテルであったなら、この入江はプライベートビーチになるだろうというような、給油所しかないシチュエーション。入江の出入り口は岬になっていて、ほかの建物などは見えない。上の写真は逆方向を向いているが、写真右は海。海との近さがわかるだろう。 ![]() カードで支払ったら、ひさしぶりに「ジャゴッ」とカーボンに転写するタイプだった。給油所のおばちゃんは写真に撮るのを快諾してくれ、何度も「気をつけて」と言ってくれた。 * * *
瓜生崎の「手前」というのは、こんな印象だ。2車線の道路は飛砂に半分埋もれ、その飛砂も風紋を刻んでいる。すれ違うクルマもなく(いや、漁師の車はところどころにある、写真にも写っている)、ただ潮に濡れた砂と草の臭いがあるだけ。 ![]()
カプセル駅 古津駅と同じ時期のものが、もうひとつある。越後線妙法寺駅だ。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なお、この駅名表示板の文字は、他の駅でも見た気がするのだが、手元の写真では見つからない。 ![]() ![]() |
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