![]() ![]() ![]() JR宗谷本線豊富駅の跨線橋。なんとなく、不格好に見える。冒頭の裏側から見たものは水門のように見える。また、階段部ともに窓が大きいからだろうか。…いや、それもそうなのだが、よく見ると、階段部の窓の位置が不揃いだ。 ![]() ![]() ![]() 豊富駅こ線橋 設計 旭川鉄道管理局 施工 株式会社富田組 構造 桁 PC桁 全長 14M20 階段及び脚 鉄筋コンクリート造 きそ RC桁D=0M26 ℓ=8M0 本数40本 着手 昭和41年6月 しゅん功 昭和41年8月 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() * * *
冒頭、給油所の右に移っている建物。これには「猿払運輸整備工場」とある。検索しても出てこないので、果たしていま、あるのかどうか。 ![]() ![]() 周辺は片付いているので、いまもこの敷地は使われているに違いない。 ![]() ![]() ![]() * さて、向かいにあるコスモ石油は、いまの国道275号からはちょっと引っ込んだ位置にある。サインポールはかろうじて国道から見えるが、国道に面していないのはなぜか。 現在の位置を電子国土+Kashmir3Dで見ると… ![]() ![]() これから考えるに、燃料店は街中を向いているもので、コスモ(おそらく当時は丸善石油)も国道を見据えつつも客層としては街中を向いていたのではないだろうか。 |
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