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踏切防護協力員についての話(1)
— 飛騨高山ライブカメラ管理人 (@livetakayama) September 16, 2019
国鉄時代、今のように高度な障害物感知装置もない踏切の安全を確保するため近くの民家に協力してもらっていました。
万が一線路を塞ぐような事態になったらいち早く知らせるためのようで、協力員の家には写真のような看板がつけられました。私の家も協力員でした。 pic.twitter.com/guCdAd6nGz
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