忍者ブログ

プロモーション

カレンダー

06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

カテゴリー

twitter

twitter2

プロフィール

HN:
磯部祥行
性別:
男性
自己紹介:
メールはy_磯部/blue.ぷらら.or.jpにお願いします。日本語部分等は適宜置き換えてくださいませ。

バーコード

ブログ内検索

アーカイブ

カウンター

since 2010.7.30

アクセス解析

フリーエリア

プロモーション

プロモーション


[PR]

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


No Image

新潟市の実家付近に90年前からある都市計画道路

アーカイブ/資料/自分用メモ

新潟市の実家から、古い書類がいくつか出てきた。下記は、その一つ。昭和5年ころのものなので、「既存道路」となどとあっても現況とは異なる。方位も「上が北」ではない。家屋の並び方も、軒数も現在と異なる。


この図の上に「計画道路」とある。これを見て驚いた。新潟市の都市計画道路が、実家のすぐ裏に1本あるのは知っていたのだが、それが、昭和5年の図面にまで描かれているとは。

この道路は、いまも都市計画図に書かれている。このエリアは過疎化と高齢化が著しいので、おそらく事業化することは永遠にないだろう。


もう一つ、おもしろいものがあった。市道占用申請書。実家は市道を占用していたのか。

大正13年の日付の原本だと思われる。申請が通ったのかはわからない。曰く
「申請人宅ハ去ル明治十三年ノ大火ノ際烏有に帰シタルヲ以テ其後再建築ノ折ハ充分ノ注意ヲ構ヘ萬一市道等ニ相懸ル様ノコトアリテハ後日ニ至リ一大事ト篤ト測量ノ末漸ク現今ノ建物ヲ再建セシモノナル処其後今般市●●道路修繕旁々土樋布設ニ付キ種々測量ノ結果測ラズモ毛頭相懸リ居ラサル筈ノ申請人建物カ三間半ノ四寸丈ケ市道ニ相懸リ居ルコトヲ発覚致シタルニ付テハ今直(真?)ニ右部分ヲ取崩スカ乃至ハ今四寸丈ケ後方ニ建物ヲ引クカ孰レカノ手段ヲ構ズ可キ筈ナレドモ何分家政不如意ナル為メ到底●意ニ●セサルヲ以テ即チ已ムコトヲ得ス前記建物●築ノ為メ上記市道ヲ占用セントスルモノナリ」

要するに「新潟大火後、家を建てたら4寸だけ市道にはみ出してしまった。それがわかったが、お金がないので取り壊しも引き家もできない。ついては市道をそのまま占用させてください」というもの。申請人は曾祖父(明治16年生まれ)。司法書士犬井大剛に書いてもらっているので、正式な書式のものだろう。

約45年ほど、無断で占用してしまっていたのだが、その間、誰も気づかなかったようだ。そして、この申請の結果、どうなったのかはわからないが、いま、実家周辺の土地はすべて民地のはずだ。

自分の実家でこんなことがあった、ということを記録として残しておく。

* * *

あの場所に、少なくとも明治13年から家はあり、そこで生まれ、生きて、死んだ人として確定しているのが、祖母、父。そして多分兄。兄には子供がいるが、そのまま新潟にとどまるかどうかはわからない。甥が新潟を出たら、あの家の場所は、兄の代で終わるだろう。


PR

No Image

都道府県人口と、県庁所在地の人口の割合(1981年)

アーカイブ/資料/自分用メモ



twitterで、上のような集計が見えた。ふと「平成の大合併」前はどうだったのかを知りたくなり、1981年の統計を元に、47都道府県と県庁所在地で同じものを作った。

【都道府県人口における県庁所在地人口の割合(1981年)】

都道府県
人口
県庁所在
地人口
割合
1 北海道 札幌 559 139 24.9
2 青森 青森 155 29 18.7
3 岩手 盛岡 144 23 16.0
4 宮城 仙台 208 65 31.3
5 秋田 秋田 127 29 22.8
6 山形 山形 126 23 18.3
7 福島 福島 204 26 12.7
8 茨城 水戸 259 22 8.5
9 栃木 宇都宮 181 38 21.0
10 群馬 前橋 186 27 14.5
11 埼玉 浦和 543 36 6.6
12 千葉 千葉 477 74 15.5
13 東京 東京23区 1136 815 71.7
14 神奈川 横浜 693 279 40.3
15 新潟 新潟 246 45 18.3
16 富山 富山 111 30 27.0
17 石川 金沢 112 41 36.6
18 福井 福井 80 24 30.0
19 山梨 甲府 81 20 24.7
20 長野 長野 209 32 15.3
21 岐阜 岐阜 197 41 20.8
22 静岡 静岡 348 46 13.2
23 愛知 名古屋 620 207 33.4
24 三重 170 14 8.2
25 滋賀 大津 109 21 19.3
26 京都 京都 251 145 57.8
27 大阪 大阪 830 256 30.8
28 兵庫 神戸 512 135 26.4
29 奈良 奈良 122 30 24.6
30 和歌山 和歌山 110 40 36.4
31 鳥取 鳥取 61 13 21.3
32 島根 松江 79 13 16.5
33 岡山 岡山 189 54 28.6
34 広島 広島 274 88 32.1
35 山口 山口 158 11 7.0
36 徳島 徳島 84 25 29.8
37 香川 高松 101 32 31.7
38 愛媛 松山 153 40 26.1
39 高知 高知 84 30 35.7
40 福岡 福岡 453 105 23.2
41 佐賀 佐賀 88 17 19.3
42 長崎 長崎 160 44 27.5
43 熊本 熊本 180 51 28.3
44 大分 大分 124 36 29.0
45 宮崎 宮崎 116 26 22.4
46 鹿児島 鹿児島 180 50 27.8
47 沖縄 那覇 113 30 26.5
11703 3417 29.2
単位:万人
出典:標準高等社会科地図最新版(帝国書院、1982)

「県庁所在地」なので、それより人口の多い都市を抱える県はある。福島(いわき、郡山)、埼玉(当時は川口)、静岡(浜松)、三重(四日市)、山口(下関、宇部、岩国、防府)、福岡(北九州)などだ。

これを、パーセンテージでソートしてみると…

都道府県
人口
県庁所在
地人口
割合
13 東京 東京23区 1136 815 71.7%
26 京都 京都 251 145 57.8%
14 神奈川 横浜 693 279 40.3%
17 石川 金沢 112 41 36.6%
30 和歌山 和歌山 110 40 36.4%
39 高知 高知 84 30 35.7%
23 愛知 名古屋 620 207 33.4%
34 広島 広島 274 88 32.1%
37 香川 高松 101 32 31.7%
4 宮城 仙台 208 65 31.3%
27 大阪 大阪 830 256 30.8%
18 福井 福井 80 24 30.0%
36 徳島 徳島 84 25 29.8%
44 大分 大分 124 36 29.0%
33 岡山 岡山 189 54 28.6%
43 熊本 熊本 180 51 28.3%
46 鹿児島 鹿児島 180 50 27.8%
42 長崎 長崎 160 44 27.5%
16 富山 富山 111 30 27.0%
47 沖縄 那覇 113 30 26.5%
28 兵庫 神戸 512 135 26.4%
38 愛媛 松山 153 40 26.1%
1 北海道 札幌 559 139 24.9%
19 山梨 甲府 81 20 24.7%
29 奈良 奈良 122 30 24.6%
40 福岡 福岡 453 105 23.2%
5 秋田 秋田 127 29 22.8%
45 宮崎 宮崎 116 26 22.4%
31 鳥取 鳥取 61 13 21.3%
9 栃木 宇都宮 181 38 21.0%
21 岐阜 岐阜 197 41 20.8%
41 佐賀 佐賀 88 17 19.3%
25 滋賀 大津 109 21 19.3%
2 青森 青森 155 29 18.7%
15 新潟 新潟 246 45 18.3%
6 山形 山形 126 23 18.3%
32 島根 松江 79 13 16.5%
3 岩手 盛岡 144 23 16.0%
12 千葉 千葉 477 74 15.5%
20 長野 長野 209 32 15.3%
10 群馬 前橋 186 27 14.5%
22 静岡 静岡 348 46 13.2%
7 福島 福島 204 26 12.7%
8 茨城 水戸 259 22 8.5%
24 三重 170 14 8.2%
35 山口 山口 158 11 7.0%
11 埼玉 浦和 543 36 6.6%

このようになる。上位を見ると、石川、和歌山、高知などが入る。これらは1981年の数値なので、その後、東北・上越新幹線の開業、バブルを経ているので、そこはご留意いただきたい。

No Image

鉄道総合技術研究所『RRR』の公開

アーカイブ/資料/自分用メモ

twitterで、鉄道総研のRRRの過去5年分がPDF化されて公開されたと聞いたのでざっとチェック。

サイトはこちら

橋梁・土木関係の、趣味的に興味を引かれた記事を抜き出す。
リンク先はすべてPDF。
すべて偏見というか好みでの抜き出しなので、ぜひ全号の目次をご覧いただきたい。

・2008年3月号 橋梁の洗掘
・2008年10月号 鉄道吊橋と緩衝桁軌道伸縮装置既設鋼鉄道橋の合成構造化によるリニューアル工法の提案
・2009年8月号 鋼鉄道橋の低騒音化
・2010年3月号 アーチ型鋼材によるRCラーメン高架橋の梁補強
・2010年8月号 三内丸山架道橋 -コンクリート鉄道橋長大化の可能性-
・2010年12月号 鉄道総研が生まれた頃の話 新型踏切の開発
・2012年4月号 鉄道総研の技術遺産 バルツァーの論文と東京駅(小野田滋)
・2012年6月号 既設鋼鉄道橋をリニューアルする
・2012年8月号 鉄道総研の技術遺産 「東海道線増強調査会資料」とその意義(小野田滋)
・2012年9月号 鉄道技術 来し方行く末 鋼鉄道橋
・2012年10月号 構造変更による旧式鋼橋梁のリニューアル

No Image

英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考の整理ページ

アーカイブ/資料/自分用メモ

カテゴリをひとつしか選べないので、各カテゴリにちらばっているものを集めた。
その8がふたつあったりすのはさすがである。

また、この形式ではない英国系は割愛してある。

パテントシャフト&アクスルトゥリー/五行川橋梁(真岡鉄道)
パテントシャフト&アクスルトゥリー/小貝橋(真岡鉄道)
パテントシャフト&アクスルトゥリー/小貝橋(真岡鉄道)(2)
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(簡易版)伊達橋・小貝川橋梁・五行川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(その2)木津川橋梁
(英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(その3)港三号橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(その4)十条跨線橋
(英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(その5)愛知川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(その6)和歌山県新興橋
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(7)近江鉄道愛知川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(8)関西本線木津川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(8)和歌山県中橋
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(たぶん9) 見沼代用水橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(10) 油皆洞橋
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(11) 油皆洞橋の幅
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(12) 長野電鉄 松川橋梁(旧)
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(13) 伊達橋(福島県)

英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(番外1-1)山形鉄道最上川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(番外1-2)山形鉄道最上川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(番外2-1)左沢線最上川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考(番外2-2)左沢線最上川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラスの横桁考番外編(3)東海道本線揖斐川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラス(番外編5)牧田川橋梁
英国系100フィートポニーワーレントラス(番外編6)江ヶ崎跨線橋

支笏湖畔の200フィートダブルワーレントラス「山線鉄橋」

石岡橋(矢部)

No Image

『五千分一東京図測量原図』など明治以降の地図のアーカイブ

アーカイブ/資料/自分用メモ

偶然、国際日本文化研究センターのサイトにおいてある、所蔵地図データベースを見つけて驚いた。陸地測量部が明治初期に東京都新を測量して作製した5000分の1地図があったりするのだ。

例えば、早稲田周辺。この図は明治16年測量。

(例)五千分一東京図測量原図(東京府武蔵国北豊嶋郡高田村近傍)

都の西北早稲田の杜には、開校したばかりの東京専門学校がある。その隣には大隈邸。江戸川公園にも永青文庫はなく、細川邸しかない。細川邸の東、現在の椿山荘の位置には山縣邸がある(椿山荘は山縣有朋が作ったものであるから、当たり前)。神田川は江戸川である(この区間が「神田川」となったのは1964年)。

…というような気づきが山ほど出てきて時の経つのを忘れてしまう。


個人的に重要なのは、陸地測量部の5000図と5万図。
http://tois.nichibun.ac.jp/chizu/rikuchi.html

人によっては吉田初三郎の鳥瞰図のほうがうれしいかもしれない。
http://tois.nichibun.ac.jp/chizu/yoshida.html

いろいろな検索ができるので、ぜひご覧いただきたい。


この日文研にあるのは、地図データベースだけではない。さまざまなものが統合されてオンラインで提供されている。

http://www.nichibun.ac.jp/graphicversion/dbase/database.html

これらの中で、『近世畸人伝(正・続)』にひかれた。これはいまから30年ほど前、読売新聞日曜版に、この書を元にした奇人伝が連載されていたことで記憶していた書名。もっとも、いま、いちいち読む気はない。上記の地図のほうがはるかに楽しい。



交通協力会のアーカイブに『日本国有鉄道百年史』が!?

交通協力会のアーカイブに『日本国有鉄道百年史』が!?

アーカイブ/資料/自分用メモ

財団法人交通協力会という組織がある。ものすごく簡単に言うと、いまの『交通新聞』の前身、『陸輸新報』を発刊していた財団法人陸運協力会の後継組織である。陸運協力会というのは、『国鉄を企業にした男 片岡謌郎伝』(高坂盛彦著)に描かれた片岡謌郎が設立時の理事長、相談役を『本邦鉄道橋ノ沿革ニ就テ』でお馴染みの久保田敬一が勤めた組織で、主たる業務は鉄道の広報・連絡メディアたる新聞、『陸輸新報』の刊行にあった(前述『国鉄を企業にした男 片岡謌郎伝』高坂盛彦著による)。

いま、この組織がなにをやっているのかはわからないが、電子図書館という名称でアーカイブを展開しようとしていることに気づいた。利用には、無料での登録が必要である。

現在、閲覧できるのは『交通年鑑』(1947~2009年版)だけであるが、「準備中」として以下のものがある。

『国有鉄道』
『国鉄線』
『交通技術』
『日本国有鉄道百年史』
『交通』

『日本国有鉄道百年史』だと…!? 


現在、交通年鑑だけが閲覧できるはずであるが、なぜか「全ページ閲覧」は元データを別階層に老いてあるらしく、エラーが出てしまう。検索して、当該ページだけを表示させることはできるので、その要領で1ページ単位で閲覧することは可能である。

検索は、本文をOCRで読み取ったらしく、かなりアレなようであるが、ないよりはずっと便利である。
7e215a2f.JPGここでは、「音更川」が「音夏川」「音更]J[」などとなっている。

早くすべての文書が閲覧できるようにならんことを! 有料でもかまわない!


以下まったくの余談だが、「電子図書館利用マニュアル」を見ると、なんとsafariの画面をキャプチャしてある。こういった組織ではWindows+IEが標準だと思っていたのだが、さにあらず。担当者の個人的な好みだろうか。



久保田敬一という名前を書いたので、さきの『国鉄を企業にした男 片岡謌郎伝』(高坂盛彦著)に書き忘れたことを書く。

橋梁好きにとって、久保田敬一といえば橋梁技術者として知っているだろう。私は上記の本を読むまで、鉄道次官まで上り詰めた人だとは、恥ずかしながら知らなかった。上記の本には、片岡と、豪放磊落な久保田のコンビのエピソードがいくつも出てくるが、久保田の橋梁技術者たる描写は一切ないというおかしさ(私にとって)。官という組織が非常に興味深く、いずれまとめたらwikipediaにでも久しぶりに書こうかとでも思っている。

No Image

航空写真検索

アーカイブ/資料/自分用メモ

航空写真画像情報所在検索・案内システム
http://airphoto.gis.go.jp/aplis/Agreement.jsp


石川初さんのツイートで知りました。

以前にも増して興味深い情報が溢れて流れ込んできていて
自分の処理能力が、土砂が堆積したダムみたいになってます。



No Image

月刊土木技術

アーカイブ/資料/自分用メモ

宝箱。ちとめんどくさいけど。

http://www.doboku-g.com/DownloadTop.aspx


工部省沿革報告

工部省沿革報告

アーカイブ/資料/自分用メモ

工部省沿革報告

20100615-2.jpg

目次

工部本省

鉱山

鉱山課

佐渡鉱山

生野鉱山

三池鉱山

高島鉱山

阿仁鉱山

院内鉱山

釜石鉱山

中小阪鉱山

大葛並真金鉱

油戸鉱山

小阪鉱山附十 田鉱山

鉄道

鉄道局

東京横浜間鉄

神戸大津間鉄

敦賀大垣間鉄

中山道鉄道

会社鉄道

電信局

灯台局

工作局

営繕課

工部大学校附 量司

会計

通常経費

興業費

皇居御造営費

工業資本金

営業資本欠額

営業収支

諸収入

作業上負債償


国会図書館のデジタルアーカイブスの中にある資料。お雇い外国人の出典元になっている。
20100615.jpg

異常に重い。PDF化してDLできるのだが、10画像(=20ページ)ページごとしかできない。しかもAdobeReader6以上とか要求するし。3以上、とかにしなきゃ汎用性がないだろ。そして、どうせパブリックドメインなんだから、1冊まとめてDLさせなさいよ。

しかたがないので明日アクロバットで結合して解像度落として軽くしてくる。


No Image

山形県の橋についての新聞記事集

アーカイブ/資料/自分用メモ

山形新聞、素晴らしい。

やまがた橋物語


あくまでも橋と地元の物語であり、橋梁の系統だとか設計だとか施工だとか維持だとか分類だとかにはほとんど触れていない。もしかしたら、伝聞で誤って書いてあるかもしれない。しかし、地元の物語は非常に貴重である。すばらしい。


[PR]