桁はコンクリートの地色の部分と、明るいグレーに塗装された部分がある。補修された部分も明るいグレーだ。通りかかった年配の女性は、この、吊り材とのツートンカラーを非常にいやがっていた。地色の方が美しかった、と。 そして隣接する桁同士の端部はこれだけ接近している。板一枚入るくらいのスペースしかない。河川敷で作ってクレーンで架橋したわけではあるまいに、ここまでギチギチだと施工時に苦労はなかったのだろうか。 ここはJR津山線玉柏駅からも近いので、鉄道旅のワンポイントにどうぞ。 PR |
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