ということは、単なる後付けの歩道橋であった。 右岸の上流を見る。 中心付近を拡大。 この橋台はいつの時代のものか。左岸にはないようだ。昭和39年のものにも写っていない。 こうして冒頭の写真を見てみると、同じスパンで桁の構造がまったく異なる。方や車道でワーレントラス、方や歩道橋でポニーワーレントラス。。負担する荷重、橋梁の幅・高さ等の違いだけでここまでの差になる、というのがよくわかる。 PR |
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