これは、北海道・胆振の豊浦で見たもの。よく見ても、平面部分をさらによく見ない限り、どういう構造なのか把握できない。 本体はに三角柱に組んであり、道路面だけが梯子状、ほかは対角線をアングルが結んでいる。 横から見ると末広がりのように見えるが、真正面から見るといささか複雑な形となり、エッシャーのだまし絵でも見ている気分になる。 PR |
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