微妙に藪に埋もれつつある。再使用されることはあるのだろうか?
断面がこんなふうになっているなんて知らなかった。孔は、ポストテンションでもかけるためだろうか。上のブロックと下のブロックで孔の径が異なるのも気になる。
ほうほう、コンクリートの台座に締結装置が埋め込まれているのか。
犀潟駅の貨物ホーム跡。夏草が伸び放題の側線の脇を、EF510が牽く貨物列車がけっこうなスピードで通過していく。
犀潟駅舎。かつての出入り口の前に、さらに飛び出す形で雪切り室(?)がついている。しかし、その左にはJAのATMがあり、とても窮屈そうだ。
@tenereisobe 犀潟駅の踏切用コンクリートブロックですが、正確には連接軌道のブロックかと思われます ↓リンク先 日本軌道工業 http://t.co/flbBy62I9J ただ、あまり再利用とかしない材料なので、何で残してるんでしょうね?
— oomatipalk (@oomatipalk) 2014, 8月 6