ディティールつけたし。
(2月4日追記) スティッフナーは、J字形のものと直線状のものが交互に取り付けられている。後述する五行川とも異なる。理由の推測がまったくできないが、ある程度の事情は五行川に記した。 (追記ここまで) 橋脚の上部がコンクリートになっているのは、初代桁に理由があるのではないか。 ネットで検索すると、昨日書いた「開通年と、桁の設計年の違い」に気づかず、「1913年に架橋された」的な記述が散見される。訂正の術はない。歴史的鋼橋集覧の備考欄に、その旨が書かれていればよかったものを。残念なり。 PR |
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