中央部、クルマの行き違い用として当初からあったものと思うが、幅が広くなっている。 昭和五年十月
松尾鉄骨橋梁 株式会社
製作 * * *
帝釈峡のパンフレットにもこの神龍橋について書かれているのだが、残念ながら「単純トラス橋」「~最長スパンを誇ります」と書かれている。このパンフレットを見るのは、橋の構造の知識などまったくない一般人、学校のハイキングで訪れる子供達である。パンフレット制作者はそういうことを意識しなければならない。 PR |
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