これは、北海道・胆振の豊浦で見たもの。よく見ても、平面部分をさらによく見ない限り、どういう構造なのか把握できない。 本体はに三角柱に組んであり、道路面だけが梯子状、ほかは対角線をアングルが結んでいる。 横から見ると末広がりのように見えるが、真正面から見るといささか複雑な形となり、エッシャーのだまし絵でも見ている気分になる。 PR 建物そのものはとてもきれいで、裏手の駐車場も機能しているようだ。
* * *
この社屋から、新しく造られた道路を隔てたところにある車庫周辺の写真を。
前日の大好きな看板文字の建物の側面。
腕の左右に、トラスに組んだ扉のようなものがある。これはなんの意味があるのだろう? 根本にちょうつがいがあるのか、向かって左側は開いている。 建具屋さんだから、ここから搬出するのかしら。 |
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