![]() ![]() ![]() 建物は切妻平屋。その妻面に出入り口があるが、なぜか1枚戸である。通常の店舗建築でこの形なのであれば、妻面幅いっぱいに戸が設けられると思うので、改修されているのかもしれない。そもそも、この建物も、なにかの倉庫だったのかもしれない。出自が知りたい。
カプセル駅 上下浜駅
上下浜駅の跨線橋の続き。 ![]() ![]() ![]() ![]() 中段 施工 大島組 面積 15.1M^2 竣功 昭和37年10月12日 下段 建物財産標 鉄 待合所 05-1 昭和37年10月 日 施工者 構造 CB 基礎 支持力・地耐力 屋根防水 許容積雪量 100CM 面積 15.1M^2 * 下りホーム脇にある配線室。「直江津信号通信区 上下浜配線室」とある。 ![]() ![]() この手の建物は、どうなっているのだろうか。プレハブの、壁の上部、幕板といっていいのかわからないけれど、そこを帯状に出っ張らせる。帽子がかぶせてあるような印象。屋根を見せない意匠とでも言おうか。そしてサッシがあり、それを植木が目隠ししている。オーソドックスな店舗建築。 ![]() |
カレンダー
最新記事
(04/02)
(02/15)
(01/01)
(12/31)
(11/20)
(11/11)
(11/05)
(10/26)
(10/25)
(10/22)
カテゴリー
プロフィール
ブログ内検索
アーカイブ
カウンター
since 2010.7.30
アクセス解析
フリーエリア
|