この橋梁は3連。豊橋方から、300フィート分格ワーレン、6.655メートル(インチには換算できなさそう)の鈑桁ふたつ。この鈑桁の全景は周囲が狭いために撮影できないので(APS-Cだし)、やむなく部分のみ掲載する。
珍しいなと思ったのは、3連の桁とも銘板が残っていることである。ワーレンの分は昨日掲載したので、ここでは第2連、第3連のものを掲げる。足場の都合で斜めっているのはご容赦。 ワーレンの天竜峡方のシューはこう。こちらが固定端。 ●関連記事 飯田線万古川橋梁(1)300フィート分格ワーレントラス 飯田線万古川梁(2)300フィート分格ワーレントラス 羽幌線天塩川橋梁:300フィート分格ワーレントラス 羽幌線天塩川橋梁:300フィート分格ワーレントラス(2) PR |
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