昭和28年(1953) 広島県建造 内示(昭和14年)一等橋 製作 株式会社横河橋梁製作所 住吉橋架橋対策 委員長 故折重将一氏の遺品 は橋台の中央地下 四米のところに とこしえに眠って 此の橋を護る 住吉橋は、おそらく原爆で木橋が焼け落ち、その後、1951年に鉄筋コンクリート桁橋として架けられたがまもなく流失、そして1954年に現在の形で開通した。日本で初めて竣工した鋼製ランガー桁、とのことだ。 美しい橋だ。 歴史的鋼橋集覧はこちら。 土木学会誌昭和29年12月号の該当記事はこちら(PDF)。 PR |
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