同じアングルとは、『廃線跡の記録2』の表紙のようなアングルである。 この三弦橋は、過去、何度も見ていた。そして、目の前も何度も通っていたし、俯瞰したこともある。以前使っていた地図を見ると、楓駅(当時)から北、シューパロ湖に向かうルベシップ林道と、道道ニニウ夕張線(夕張新得線、道道136号)をバイクを積んだハイエースで走りつなぎ、上記の撮影位置まで来ている。その当時はとくに感慨もなく、「ああ、三弦橋だ」と思っただけで、写真など撮ってもいない。それを後悔する日が来ようとは。 この三弦橋については、さまざまなところで書かれているので私が書くことなどひとつもない。ただ、興味を持った方のために。 ・『三弦橋マニアクス』(写真集) 特殊同人電幻開発 ・『シューパロ湖三弦トラス橋の評価と保存に関する研究』(今尚之、中岡良司、佐藤 馨一)土木学会北海道支部論文報告集 PR |
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