列車に乗ったり降りたりしながら、フレームがプラットトラスである跨線橋があると撮っていた。車内から撮ったものもあるので、その場合は半分しか写ってなかったりするが、ないよりはマシだろう。
●青森駅 ホームは南北方向に配置されている。跨線橋は南側にある。 画像左の長い跨線橋が、旅客用のもの。駅舎本屋(東口=メイン)と西口、各ホームを結ぶもの。右のは、ちょっとうろついたけれどなんだかわからなかった。おそらく、かつて小荷物輸送や郵便輸送をしていたときに使われたものかと推測する。 右の跨線橋を、反対側から。(左の跨線橋から撮っている) どちらもトラスは鉄骨作りであり、プラットトラスである。 ●滝川駅(以下、北海道) ●岩見沢駅 脚も古レールで組まれている。脚だけ最新のものに交換、という例も見るだけに、これはうれしい。 ●塩谷駅 なんというか…すてき。 (青森・北海道の駅における跨線橋 撮り散らし その2に続く) PR |
カレンダー
最新記事
(04/02)
(02/15)
(01/01)
(12/31)
(11/20)
(11/11)
(11/05)
(10/26)
(10/25)
(10/22)
カテゴリー
プロフィール
ブログ内検索
アーカイブ
カウンター
since 2010.7.30
アクセス解析
フリーエリア
|